名前詩例文-むつじ、むねお、むつえ、むつこ、むつみ

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ことのは家の名前詩例文。ひらがな3文字の名前から作った名前詩を無料公開中です。ご覧のとおり、名前は全て詩の文頭一文字目の目立つ位置に入れています。名前詩とは、あいうえお作文の名前版です。テレビ番組の笑点の大喜利コーナーでも、たまに出てくる「あいうえお作文」。大喜利を思い出してください。あいうえおは全て文頭一文字目に入っていますね。名前詩も同じです。




むつじ

むつじ「お父さん」への古希70歳の誕生日プレゼント名前詩無料例文

愛媛県-フェリー10F様からのリクエスト

げんの喜び実らせながら
めでたく迎えた70歳
ねに優しく家族を見守る
立派な心のお父さん
んせい重ねて幸せ広げ
輝き続ける福の人

むねお

むねお「お父さん」への勤続年数42年定年退職のお祝い名前詩無料例文

島根県-ののコインパーキング様からのリクエスト

りもしながら一生懸命
頑張り続けて42年
んげつ重ねて汗水流し
家族を支えたお父さん
だやか元気に幸せ広げ
第二の人生歩む人

むつえ

むつえ「お母さん」への米寿88歳の誕生日プレゼント名前詩無料例文

東京都-金貨100枚様からのリクエスト

かえた人生88歳
米寿のお祝いめでたき日
づく道のり元気に歩む
長命長寿のお母さん
がおで家族を見守り続ける
今日も優しい母親なり

むつえ「お母ちゃん」への古希70歳の誕生日プレゼント名前詩無料例文

山梨県-ドクタードクター様からのリクエスト

げんの幸せ実らせながら
季節を彩り70年
ねに元気に一生懸命
歳月重ねるお母ちゃん
がおで優しく家族を包む
愛情豊かな母親なり



むつこ

むつこ「お母さん」への傘寿80歳のお祝い名前詩無料例文

広島県-ヒバリひばり様からのリクエスト

すうの喜び花咲かせ
歳月重ねて80歳
ねにみんなに優しさ注ぐ
家族想いのお母さん
う福実らせ一生懸命
素敵に輝く母親なり

むつこ「お母ちゃん」への勤続年数40年の定年退職祝い名前詩無料例文

大阪府-クレジットローン完済かも様からのリクエスト

りもしながら頑張りながら
働き続けて40年
らい時にも歯を食いしばり
家族を支えたお母ちゃん
れから迎える第二の人生
毎日楽しく過ごす人

むつこ「女性」へのプレゼント名前詩無料例文

用途を限定しない創作方法で作った名前詩です。呼び名や年数といった言葉をポエムの中に一切読み込まずに作っていますので、子供向け以外の、どんな用途にでも合わせることができます。例えば、女性へのプレゼント用として、入学式、卒業式、成人式、バレンタインデー、誕生日、就職、転勤、出世、栄転、引越し、新築、長寿、母の日、敬老の日等。詩の内容は「むつこ」さんを少し、いや大げさでしょうか、褒めた内容にしていますので、名前詩を受け取った時にちょっと嬉しい気持ちになると思います。褒められて嫌な思いをする人は少ないですからね。例えそれが大げさであったとしても、です。

千葉県-ファンタスティック女子様からのリクエストオーダー

つこは素敵な幸の花
喜び溢れる福の花
ねにこの世を彩りながら
ずっと輝き放つ人
ころ優しく日々麗しい
笑顔の似合う美の女性

むつみ

むつみ「お母ちゃん」への傘寿80歳の贈り物ポエム-名前詩無料例文

東京都-ハウスメーカー様からのリクエスト

げんに輝く80歳
笑顔の素敵なお母ちゃん
ぎから次へと喜び咲かせ
元気に迎えた誕生日
んなを優しく見守り続ける
家族思いの母親なり

むつみ「ばあちゃん」への喜寿77歳の長寿のお祝いギフトポエム名前詩無料例文

埼玉県-ランボ様からのリクエスト

かえた人生77年
大きく咲かせた喜寿の花
き日重ねて一生懸命
喜び色に染まる人
んなを優しく見守り続ける
家族思いの素敵なばあちゃん

上の名前詩を簡単にアレンジしてみましょう。アレンジできるようになると、名前詩の作り方のコツを覚えることができます。言葉を入れ替えるだけです。難しくありません。入れ替える箇所ですが、年数の77年と喜寿と呼び名のばあちゃんです。この3箇所を他の言葉、単語に入れ替えます。

まずは年数から。上の名前詩は長寿のお祝い用途のポエムですので、年数すなわち年齢を意味します。77年という年数は77歳のことです。77歳の喜寿祝いという意味です。この年数を77年ではなく、88年にしてみましょう。88年ですので米寿88歳のお祝いということになります。ですので今度は「喜寿」の部分を「米寿」という単語に入れ替えます。次に呼び名も入れ替えましょう。上の名前詩では、ばあちゃんという呼び名になっていますが、これを「おばあちゃん」に入れ替えまい。

どうでしょうか。ちょっと読みにくいポエムになっていませんか?どこかがおかしいですね。ただ言葉を入れ替えただけなのに、何故か読みにくい文章になっています。これはどうしてかというと、字数が合わなくなったからです。

それでは次に字数を合わせてみましょう。「大きく咲かせた米寿の花」を「大きく咲かせた米寿花」にします。そして「家族思いの素敵なばあちゃん」を「家族思いのおばあちゃん」にします。どうでしょう。さっきより読みやすくなりましたね。

ポエムが読みにくくなったのは、字数が合わなくなったために起きた不具合なのです。上の名前詩の場合は字余りが起きました。余ってしまう部分の言葉を削れば合うようになります。

ことのは家(ことのはや)の名前詩は読み調子を整えて作っている音読系の名前詩です。音読系名前詩という言葉や創作技法はことのは家が発祥です。読む時の読み調子を整えて作っていますので、文章を読んでいるうちに自然にリズムが生まれ、誰が読んでもうまく読めるように作っているのです。天才ことのは家の名前詩と言われています。




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