名前詩-七五三のお祝い、プレゼント、記念

子供の名前から作った七五三のお祝いプレゼント向けの名前詩です。詩の文面も七五三のお祝い向けにしています。父、母、両親から子供へ、祖父、祖母、祖父母から孫へのお祝いプレゼントにおすすめです。

ちなみに七五三のお祝いは11月15日です。最近は、11月15日にこだわらない人も多くなりました。10月から11月にかけての神社では、七五三のお参りをしている家族連れをたくさん見かけますね。子供の手には千歳飴。おめかしをした子供達、かわいいですね。

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七五三のお祝いプレゼント向け名前詩

七五三のお祝いということが、すぐにわかるように詩の中に「七五三」という言葉も読み込んでいます。

あすか

いじょう注がれ伸び育ち
元気に迎えた七五三
くすく明るい未来を目指し
幸せ広げる女の子
わいい笑顔をいくつも咲かせ
優しく素敵な人になる

まるな

ばゆい笑顔の花咲かせ
元気に迎えた七五三
り色輝く幸せ広げ
未来に育つ宝の子
つ春秋冬季節を重ね
美し心の人になる

めあり

ばえた幸せ温めながら
すくすく育って七五三
すに向かって元気に生きる
輝き溢れる女の子
ょう手いっぱい幸せ広げ
素敵に煌めく人になる

いちか

つも笑顔の花咲かせ
めでたく迎えた七五三
からいっぱい幸せ広げ
元気に育つ宝の子
ぞくみんなに愛されながら
明るく優しい人になる

にちか

こやか笑顔の花咲かせ
すくすく育って七五三
いさなその手に福の芽のせて
未来を目指す宝の子
がやき溢れる幸せ広げ
明るく素敵な人になる

ひみほ

とつ二つと幸せ咲かせ
元気にむかえた七五三
らいに向かって輝きながら
すくすく育つ宝の子
がらか笑顔で季節を彩る
明るく素敵な人になる

ふすみ

たつ三つと夢育み
幸せ咲かせて七五三
なおに真直ぐ未来に伸びる
明るく元気な宝の子
んなに愛情注がれながら
優しさ溢れる人になる

つうま

よく優しく逞しく
のびのび育って七五三
んといっぱい幸せ叶える
明るく元気な男の子
ぶしく輝く未来を拓く
器の大きな人になる

七五三向けの名前詩の作り方

七五三」のお祝いプレゼント向けの名前詩の作り方は、ふた通りあります。ひとつは「七五三」という言葉を読み込んで作る方法です。そしてもうひとつは、読み込まないで作る方法です。

七五三」という言葉を読み込まないで作る場合、その用途を限定せずに作ることになりますので、作詩のお題としては「子供」のみになります。つまり、子供向けの詩を作ればいいわけです。子供向けの内容になりますので「七五三」のお祝いに限らず、子供へのお祝いなら、何にでも利用することができる万能の詩になります。誕生日プレゼントとして、子供の日のプレゼントとして、クリスマスプレゼントとして、孫へのプレゼントとして、入学祝いや、入園祝い、1歳の記念祝い等、何にでも利用することができるのです。

七五三」という言葉を入れて作る場合は、その用途は「七五三」に限られてしまいますので、それ以外の用途に利用することはできません。しかし、「七五三」というこの3文字が読み込まれていますので、一生の記念になります。「七五三」という言葉が入っていますので、その名前詩が、そのお祝いの記念だということが一目瞭然なのです。

七五三とは

七五三とは子供の成長を祝う日本人なら誰もが知っているであろうお祝い行事、江戸時代頃から始まったイベントです。七五三の時期になると神社はお参りの人達で賑わいます。でも七五三のお祝いっていつするの?とか、何歳が男の子で何歳が女の子なの?とか、よくわからないことばかり。昔の人なら常識的なことなのかもしれませんが、今の人にはよくわかりませんよね。7歳は女の子、5歳は男の子、3歳は女の子です。長寿の長いを込めた千歳飴を食べます。

今年の七五三

平成29年

  • 7歳(女)平成23年生まれ
  • 5歳(男)平成25年生まれ
  • 3歳(女)平成27年生まれ

平成28年

  • 7歳(女)平成22年生まれ
  • 5歳(男)平成24年生まれ
  • 3歳(女)平成26年生まれ
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